温室効果ガス削減&
電気代削減

既存の空調設備に充填されているフロンガスを炭化水素ガスに入れ替えるだけで温室効果ガスを削減&電気代削減ができます

炭化水素冷媒の
導入メリット

温室効果ガス脱却
CO2 数千~数万トン削減
既存の代替フロンガス (R-32:675、R410A:2090)や二酸化炭素に比べて、炭化水素ガスの GWP(温室効果 ) は 0.072 と非常に低い値です。
※既存機器の使用頻度及び設置環境によって削減値は異なります。
電気代削減15-45%!
炭化水素冷媒はフロンに比べ、分子が大きく軽いという特徴があり、機器への負荷が低減される事で、消費電力の削減が期待できます。
※既存機器の使用頻度及び設置環境によって削減値は異なります。
法定点検費が不必要
改正フロン法対象外
炭化水素冷媒はフロンガスではないので、 法定点検が不要となりフロン点検管理にかかる コストを大幅に削減できます。
設備寿命長期化
安全な低圧ガス
コンプレッサーへの運転圧力が低い状態で稼働するため、 機器への負荷が軽減され設備の切替時期を数年延長 できることが見込めます。運転音も静かになります。

導入事例

事例内容 Case1
秋田県:役所内施設
施工日:2021.8.7 9
対象機器:エアコン 室外機 1台
室内機 2 台
冷媒種類:R410a

電流値削減結果:約54%削減
例内容 Case2
岩手県:道の駅
施工日:2021.7.15
対象機器:エアコン 室外機 1台
室内機 2 台
冷媒種類:R32

電流値削減結果:約36%削減
事例内容 Case3
京都府:機械メーカー
施工日:2022.10.2
対象機器:エアコン 室外機 1台
室内機 1 台
冷媒種類:R410a

電流値削減結果:約39%削減

炭化水素冷媒
の輸入

環境省認可を取得した炭化水素冷媒の輸入における現在唯一のルートであるオーストラリア大手ガスメーカーHyChillと株式会社リフレラで独占輸入契約しています。

導入決定実績

  • スーパーライフ全店舗
  • マルハン
  • 羽田空港
  • 京阪電鉄
  • JR
  • 沖縄ファミリーマート300店舗

施工費用例

コンビニ1店舗
総費用70万円
大手パチンコ店
総費用800万円〜

尚、電気代最低削減率15%で計算しても償却2~3年フロン点検費が不要になるので実際は1年~で可能となります。